フリーローン・カードローンおすすめ比較【プロミスレディースのカードローンが女性におすすめな理由まとめ!】

プロミスレディースのカードローンが女性におすすめな理由まとめ!

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プロミスレディースの特徴

【プロミスレディースはこんな人におすすめ】

■キャッシング以外のお得がほしい

プロミスレディースでは、会員専用の優待プログラム「おとくらぶ」を実施しています。

おとくらぶでは、宿泊やグルメ、レジャーなど幅広ジャンルで割引や特別プランの提供など、様々な優待を実施しています。

キャンペーンなども実施していることがありますので、おとくらぶのホームページをぜひチェックしてください。


プロミスレディースは4つの申込方法から選べる!

プロミスレディースでは、大きく分けて「インターネット」「店舗・契約機」「電話」「郵送」の4種類の申込方法を用意しています。

以下に、それぞれの申込方法別に申し込み~融資の流れを見ていきましょう。


■インターネットからの申し込みの場合

インターネットからの申し込みの場合、インターネットに接続可能な端末を用意しましょう。


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■店舗・自動契約機からの申し込みの場合

プロミスの申し込みができるのは、「プロミス店舗」「プロミス自動契約機」「三井住友銀行ローン契約機」です。

いずれの方法を選択しても、申し込みからカード発行までワンストップで行うことができます。

■レディースコールからの申し込みの場合

プロミスレディースでは、女性専用ダイヤル「レディースコール」を開設しています。

9時から22時まで受け付けており、女性オペレーターが対応してくれます。

■郵送での申し込みの場合


プロミスレディースの審査


■お試し診断が手軽で使いやすい!

プロミスのホームページには、「お借り入れ診断」というお試し審査のような機能があります。

  • 生年月日
  • 年収
  • 他社からの借入金額

以上の3項目を入力するだけで大まかな審査結果が表示されます。

「ご融資可能と思われます」「大変申し訳ございませんが、入力内容だけでは判断できません」の、いずれかの判断が下されます。

後者の判断は、「融資不可能」というわけではありませんので、融資の可否については実際に申し込んでみないと分かりません。

お借り入れ診断での結果はあくまでも目安ですが、判断材料の一つにはなります。


プロミスレディースの借入方法は2つ

プロミスレディースでは、「振込」「ATM」の2種類の借入方法が用意されています。

■振込での借入

振込での借り入れをお願いする方法としては、「ホームページ」「電話」のいずれかです。

ホームページから振込依頼をする場合には、プロミスの会員ページにログインをしてから振込を申し込みましょう。

電話は女性専用ダイヤル「レディースコール」が利用可能で、女性オペレーターが対応してくれます。

男性オペレーター相手だと「こんな多額のお金を借りて変な女に見られないだろうか」と思うかもしれませんが、相手が女性ならばそのあたりも気兼ねなく利用できます。

ホームページ、電話のどちらの方法から振込を依頼したとしても、手数料は一切かかりません。

また、振込先の口座が三井住友銀行、ジャパンネット銀行のいずれかであれば、24時間365日ほぼ即時に振込可能です。

■ATMからの借入

①プロミスATM、三井住友銀行ATMの場合

借入金額にかかわらず、手数料無料で借入可能です。

②上記以外の提携ATMの場合

プロミスの主な提携ATMは、以下の通りです。

  • ゆうちょ銀行
  • セブン銀行
  • イーネット
  • ローソンATM
  • 三菱東京UFJ銀行
  • イオン銀行
  • 東京スター銀行
  • 横浜銀行
  • クレディセゾン

いずれの提携ATMも、借入金額が1万円以下の場合は108円、1万円以上の借入の場合には216円の手数料がかかります。


プロミスレディースの返済・無利息期間をお得に活用!

■プロミスレディースの返済方法

プロミスレディースでは、様々な返済方法を用意しています。

[インターネット返済]

プロミスレディースの会員ページからログインをして、ログイン後に操作をするだけで返済ができます。

ただし、インターネット返済を利用するためには、以下の金融機関の口座を用意しなければなりません。

  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 楽天銀行

[ATM返済]

プロミスと三井住友銀行のATMから、プロミスレディースのローンカードを使って返済をする場合には、返済金額にかかわらず手数料は一切かかりません。

上記以外の提携ATMからプロミスのローンカードを使って返済をする場合には、返済金額によって108円~216円の手数料が発生します。


[コンビニのマルチメディア端末]

ローソンやミニストップの「ロッピー」、ファミリーマートの「ファミポート」と言ったマルチメディア端末を使っても、返済ができます。

まずマルチメディアで返済の申し込みをして券を発行し、それをもって店内のレジに行って支払いをするという流れです。

ローソンATM、イーネットATM(ファミリーマートに設置)から返済をすると手数料がかかりますが、マルチメディア端末を使って返済をする場合には、手数料がかかりません。


[口座振替]

プロミスレディースには「口フリ」と言う口座振替のサービスがあります。

毎月の返済が自動引き落としされますので、ATMに足を運ぶ手間がありませんし、うっかり返済し忘れることもありません。

もちろん、口座振替の返済では手数料が一切かかりません。


[銀行振込]

プロミスの口座に近くの銀行などから返済をすることも可能です。

  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 楽天銀行

以上の金融機関以外のインターネットバンキング口座でも、もちろんそこから返済することができます。

ただし、返済手数料は利用者負担となりますので注意してください。






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